日々のアレコレ。

ブリとはまちが好物なオッサンが感じたこととかを書いておきます。

旅をしようよ。

歳をとって旅番組を見るようになった。

子供の頃、爺さん婆さん達が旅番組を楽しげに見ているのを理解出来なかったが今となると下手なバラエティ番組より旅番組の方が好きです。

さて、旅番組の途中で旅行に行きたくなったので妻に談判をした。
だがシカトをされた。

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本棚の掟。

本棚にはなるべく一定のルールがある。

  • 本棚には一軍、二軍、三軍があり後は放流枠が存在する。
  • それ以外の区別では完結枠と未完枠がある。
  • 一軍はカラーボックスを本棚にしていて、それの前面にキチンと全巻縦置きしている。
  • 二軍は背面に縦置きしている。

三軍は一軍と二軍の上に平積みする事になる。
本流枠は平積みや隙間埋めで本が増えすぎた頃にいとこ達の所に旅立っていく。

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BBQに見る不平等さ。

先日、仕事で不平等さに苛立った。

その頃、家では妻が自由が欲しいと騒いだ影響で家庭内がちょっと滅茶苦茶になった後で余裕がまるっきり無かった。

子供達はそれぞれが生活のリズムを乱して、上の子は不満が爆発して、下の子はまるで低学年のようなミスを乱発した。

自分も仕事先で「何か最近病んでない?」と言われてしまうほどに神経質に小さなことにも過敏に反応してしまいオカシくなっていた。

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都合の良い解釈で歪む日々。

「この物語はフィクションであり、実在の人物、団体とは一切関係ありません」
よくドラマとかで見る断り文句。

妻はドラマが好きで、毎クール?一話目〜二話目まで妻のお眼鏡に叶った全てのドラマを録画して、それを3〜4本に絞ってワンクール楽しむようにしている。

そんなドラマの話が毒にも薬にもならない話なった話。

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余命宣告を受けたとして。

今度の通院迄に咳が落ち着いて居なければ各種検査が待っている。

毎回色々な病気の可能性を言われていて、毎回結果はヤバい病気ではなかった事の連続で、感覚が麻痺している部分もあるが、いつの日にか取り返しのつかない病気の場合も出てくる訳で、一応余命宣告を受けた場合の事を考えている。

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常勝無敗を強要し命運すら依存する人達。

仕事の話。
会社の屋台骨を支える案件の一つをやっているが、諸々の理由?とかで自分1人で実行する事になっている。

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無責任者達の謳歌。

先日、友人たちと会った際に話題は他の友人のことになった。*1

 

そんな話の中で、何故自分が学生時代の飲み会に参加をしないかと言う話になってしまった。

「行きたくない」の一言で済ませるのは何が悪いのであろうか?

*1:正直、その話題以外で話をしたかったので、またこの話題かと少々ガッカリした。

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