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日々のアレコレ。

ブリとはまちが好物なオッサンが感じたこととかを書いておきます。

色情放棄のススメ。

色情症 - Wikipedia

とある老人の話。
知っている人に若い女性が大好きで片っ端からちょっかいを出すリアル亀仙人のような老人が居る。
亀仙人とは書いたけど亀仙人のように爽やかではなく、八宝斎のようなイメージの方が近いかなと思ったものの、知名度の高い亀仙人で書きました。


まだ見たことのあるちょっかいが「手を振る」「声をかける」「微笑み合いたがる」だけなので、今はまだ可愛らしい年寄りのお茶目と相手は捉えてくれて居る気がするが、隙あらば手を握ろう抱きつこうとして居る気がするし、周りも同意見である。

 

こうなるとお茶目な老人から一気にあかん人になる。

 

このあかん人の事を書こうかと思って「色情」で検索したら出てきた項目がモロ被りで、性質と言うより病気?と心配してしまった。

病気なら仕方ないのか?とも思いつつも、やはり周りや家族の心労や心配はたまったものではなく自分なりに少し考えて見た、


自分も将来はじーさんになる訳でその時に子供や孫達に「エロジジィ」とか「助平爺さん」と呼ばれない為にも(呼ばれない…呼ばれても良くは無いのですが、とりあえず迷惑をかけない、孫達に嫌われない為)今のうちからコントロールするようにしていこうと思いましたが、こんなもんどうやれば良いのだろう?

とりあえずクソジジイと呼ばれてもエロジジィはやだなぁと思いました。