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日々のアレコレ。

ブリとはまちが好物なオッサンが感じたこととかを書いておきます。

もしこの先独身に戻っても再度結婚をしたいと思う自分だが、そんな自分でも結婚を拒否したくなる場合。

結婚は良いものかと思います。

ただ、やはり結婚は相手だけではなく相手の家族も関わってくるので、どうしても二の足を踏んでしまう。

 

それはその家の風習や慣習をグローバルスタンダードとして押し付けられた時やそれをふと思い出した時なんかに色濃く思う。

良かれと思ってとか、自分色に染め上げたいとか色々な事があると思うが、お互いの家の良いとこどりではダメなのであろうか?

夫側がで妻側がならば合わせてではダメなのであろうか?
それ以外でも全く新しい色ではダメなのであろうか?

性格にもよるのでしょうが自分は押し付けられるのがイヤなので、やはり自分で家族のルールは話し合いたい。

きっと、子供が結婚を意識する頃には更に考え方も変わっていくのだと思う。
その頃、自分達は容認できる大人になれているのであろうか?と思ったのでネタにしました。

 

以下:見聞きしたり体験したりした、イヤな押し付け

・食事の順番

大皿でまとめて出してくるのに、食べる順番があるらしく守らないと文句を言われると言うもの。

・家電や車

とりあえずトヨタ車買っておけではないが、家電も車も自分達と同じメーカーを買わせようとしてくると言うもの。

・賃貸契約書を無視させる

住まいが石油ストーブ禁止で本人たちも安全上イヤなのに、暖房は石油ストーブが一番だから買えと強要してくると言うもの。

・生活リズムの強要

夕飯の時間等、生活環境でかわってしまうのに夕飯は夜7時と決めつけてくると言うもの。
共働きですけど?帰宅してから作ったら絶対に8時回りますけど?

 

とまあ、書くとたくさん出てくるのでこの辺りでヤメにしておきます。

こう言うことが多いから結婚が良くないものだと思えてしまうんですよね。