日々のアレコレ。

ブリとはまちが好物なオッサンが感じたこととかを書いておきます。

クソ教師、クソ生徒。

子供が少々トラブルに巻き込まれて居る。
話の発端は思い込みによる言いがかりで「一緒に遊んでいて教室に戻ったら筆記用具が見つからない。ずっと側にいたあいつが犯人だ!困らせてやる!」とか言う、どこをどう経由したらウチの子が犯人になるのかわからない話で、結果仕返しをしてきたが目撃者がいてあえなく御用となった。

 

現在は根が深い事が分かって難航している。
そしてこの話ではないが教師に問題があってこまっている。

 

当初、教師の所に顔を出した際に

こんな事になっちゃってすみません。(えへへ)

と言う謝り方をされた。

このような事になりまして、まことに申し訳ありません。

くらいをイメージしていたので、鳩が豆鉄砲を食ったような顔をしてしまった。

若い教師とは言えもう少しやってくれる事を期待していたが、その後の受け答えも散々なもので感想は落胆しかなかった。

 

先日、友人達と育児や子供の話になった際にこの話をして、マジでゆとりとかくくりたくないけれど困る。
申し訳ないが、クソ教師と呼びたくなったと言う話をしたら、別の友人が

 

仕方ねえだろ、まともなガキが居ないんだから?
クソ生徒にはクソ教師だよ。

とコメントをくれた。
確かにと妙に納得してしまった。

片方だけを見るのではなく全体を見る。
意識しているようでついつい忘れてしまいます。