日々のアレコレ。

ブリとはまちが好物なオッサンが感じたこととかを書いておきます。

この半年の間に二度も家を使わせろと強く言われた話。

小規模な話はチラホラあるが、大々的に「家を使わせろ」と言われたのはここの所では初であり、これが元で人間関係がこじれることとなった。

正直、こんな奴らがどうなろうと知ったことではないし、このまま生涯会わなくなっても構わないとさえ思う。

 

一度目は既出で正月に実家にて母親の旦那に「家に集まられたくないからお前の家を使わせろ」と言う旨の話をされたこと。

 

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ノー援助、多数妨害で買った家に対し何が使わせろだバカタレがと言うことでバトった。

 

口が悪いが「グッバイクソ野郎」である。

以降、愛犬他には申し訳ないが断絶の運びとなった。

 

 

二度目は妻の実家から起きた。

上の子に入学祝いを渡したいから会おうと言う誘いを受けてはいたが、妻も自分も子供達もノーサンキューで「会う」ではなく「遭う」に該当する妻実家。
しかし逃れられようのない節目の為に諦めていたが、「この日はどうかな?」と言われた日時にオッケーを出した途端に「お前らの家で開催な」と始まった。

 

バカじゃないの?

 

向こうの言い分の「お前らの家の祝い事だからお前らの家で開催な」はある種間違いではないが、あんたらの元身内である妻は驚くほどに家事掃除が苦手で家が片付いていないし驚くほどに行動力が足りない。

来客なんて1ミリも考えておらずに来客用の茶器なども一切買う気が無ければ、茶葉茶菓子に至る一切もない。*1

 

そして他人の意見などは唾棄すべきモノとして取り扱っているので、過去数度の用意した方が良くない?も無視されたし夫婦バトルの原因にもなった。

 

今現在、妻が断るべく交渉中であるが難航しているようである。
これでも強行をしてくるのであれば「グッバイクソ野郎アゲイン」である。

 

とりあえず何で人様の家を徴収したいかを考えてみた。

事例1と事例2では考え方などに多少の差はある風に見えるが、事例2で言えば一度拒否をした段階で引き下がれば、まだ常識を振りかざしてきただけと言うことになる。

だが、引き下がらずに強行をしてきた段階で事例1も2も変わらないと思う。

とりあえず上下関係を持ち出していて、正義は我にありの感覚で推し進めてきているのは簡単にわかる話で、実家の母親の旦那であれば自分を見下している訳で、自分が迷惑を被ろうが何をしようが御構いなしでワザと周りにイニシアチブを取る為にあえて家屋の破損汚損行為に出るかもしれない。

と言うか前例があるので1ミリも受け入れたくはない。

 

事例2で言えばこちらの拒否を受け入れずに強行をする訳で、押し通せば何とかなると思っているのは対等に見れていないからで、やはりこいつらも汚損破損の迷惑行為は当たり前なのだと思う。

一言で言えば「お前らの考えは良くわかった」である。

正直、妻実家も絶縁で構わないと思う。

軽々しく人のものをよこせと言う人間にはロクな人が居ないと言っておきたい。

*1:そこに関する話はコレ

 

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