日々のアレコレ。

ブリとはまちが好物なオッサンが感じたこととかを書いておきます。

会った時、楽しめた事が一度大事。

例の友人と会ってきました。*1
別の友人発端の確執についてはその場の雰囲気で話せるようなら話そうと思って臨みました。

 

待ち合わせから昼食を経て、話しながら話すタイミングが来たので話の内容は言った方も言われた方も嫌な思いをしない範疇で伝えました。

やはりと言うか悪く言われていい気のする人間なんてのは居ないので友人はキレていて怖かった…
しかしかなりオブラートに包んでコレなので実際に面と向かった場合や話の内容がオブラートに包んでいない場合にはどんな事になったのかと恐ろしくなりました。

 

それ以外はたわいもない話で、お互いの共通の趣味の話などで時間が過ぎていくのですが、とにかく言えるのは楽しかったと言うこと。

 

友人を悪く言った友人とも元々仲良しではあったけれど、今や話は少しずつ生き方がズレてきて会話が続かなくなることもありますが、この友人とはそれがなく延々と話せました。

友人も体調面が芳しく無いのに楽しんでくれて、気持ちよく話しが続いてくれたので良かったです。

 

今回の一連の話。
友人が友人を悪く言った話も、ゼロではなく多少は成長の糧に出来る部分もきっとあって、それを受け入れる必要もあるかも知れませんが、近々でお互いと会ってみて、会話が続いて楽しめた…楽しめたと言うか無理をしなかった方の友人とはまた出掛けたいと思えました。

こう言うシンプルな話しが大事な気がしました。