日々のアレコレ。

ブリとはまちが好物なオッサンが感じたこととかを書いておきます。

電車の進行方向に背を向けて立つ奴はあり得ぬ。

書いて居る今はリアルタイム。

吐き出す時はどうなって居るのだろう?*1

たった今、帰りの電車での出来事。

 

そこそこ電車が混んでいたものの、満員電車ではなく余裕はあるし1人一つ以上つり革が行き渡るくらいの混雑の中、駅で乗り込んできた二人組の女性の1人が自分の横に立った。

 

つり革も持たずにその横に立った友人の方を向き談笑をし始める。
これでタイトルにある進行方向に背を向けて立つ奴の完成。

 

次の駅に停車する時に普段よりブレーキが強く「あーやばいな」と思って居ると案の定、横の女が思いっきり倒れこんできた。

 

そして足を思い切り踏んでくれた。

 

その直後…こう言う場合、謝られたら許すべきだなと思ったが、謝るどころか何も無かったように横の友人と話し続けやがる!?

 

一瞬で頭にきたので文句の一つも言いたかったが、電車に乗った女性には魔法の言葉「この人痴漢です」があるのを思い出して、グッと我慢。

 

しかし、改めて女性を見たらそれはそれはもう太ましい方でした。

 

いや、その体型でつり革持たんで進行方向に背を向けてブレーキって…一種の弾丸ですがな。

 

ここで冒頭のどうなって居るだろう?ですが、踏まれた脚が痛いのです。

折れては居ないだろうけど…
鉄板とか入ってる工事現場用の靴買おうかなと思いました。

*1:足の痛みは引きました!